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    SharePoint2010のSPQueryで「0x80070057」エラーが発生する件について

    • 2013.03.28 Thursday
    • 09:30
     
    SharePoint2010でSPQueryを使って、データ取得をする際、
    下記例外エラーが発生するようになりました。



    <nativehr>0x80070057</nativehr><nativestack></nativestack>



    検索してもなかなか解決しなかったのですが、
    原因はクエリーで使用していた下記文字列にありました。


    ■間違いの記述

    <Eq><FiledRef Name="LinkFilename" /><Value Type="Computed">hoge</Value></Eq>


    ■正しい記述

    <Eq><FieldRef Name="LinkFilename" /><Value Type="Computed">hoge</Value></Eq>



    判りますでしょうか。
    原因はタイプミスで、
    X 「FiledRef
    ○ 「FieldRef 


    単純なのに全然気づきませんでした。
    半日費やしてしましましたorz

    原因はとても恥ずかしいものでしたが、
    自戒の意味も込めて記載しておきます。


    [SharePoint2010] アイテム表示画面でユーザまたはグループ列がHTMLソース表示となってしまう場合の対処法

    • 2013.03.05 Tuesday
    • 12:00
    SharePoint Designerにて、リストのアイテム表示ASPX画面を新規作成した時、リストに「ユーザまたはグループ」列が含まれている場合、該当箇所が本来ユーザ名や、写真が表示してほしいのに、HTMLソースがそのまま表示されてしまいます。

    図:「ユーザまたはグループ」列の値がHTMLソースとして表示されている


    この場合の対処方法としては、ASPXの中身直接書き換えでもいいのですが、一番楽な方法としては、

    (1)「ユーザまたはグループ」列を表示したい箇所で、文字挿入可能状態としておく

    (2)SharePointDesigner上でデータソースの詳細を開く

    (3)表示した「ユーザまたはグループ」列を右クリック
    (4)ラベルとして挿入をクリック


    こうすることで、HTMLソースではなく、意図した形での表示をすることができます。







    SharePointで再利用可能なワークフローの参照可能フィールドを追加する

    • 2013.02.28 Thursday
    • 13:20
     SharePointには、各リストで汎用的に利用できる「再利用可能なワークフロー」「グローバルに再利用可能なワークフロー」があります。



    通常、SharePoint Designer(以下、SPD)を使って、再利用可能なワークフローを使うと参照出来るフィールドは「タイトル」だけとなります。



    これに参照できる列を増やしてみたいと思います。


    (1)SPDでコンテンツタイプを開きます




    (2)リストコンテンツタイプの「アイテム」を選択



    (3)「カスタマイズ」→「このコンテンツタイプを編集」をクリック



    (4)1行、タイトルだけが表示されていることを確認

    (5)既存のサイト列の追加をクリック


    (6)追加する列を選択します。
    サイト列にオリジナル列を追加しておくこともできます。





    (7)追加した列が表示されていることを確認
    (例では「説明」フィールドを追加)


    (8)列を編集するために、「管理用WEBページ」を開く



    (9)列の設定を行います。



    (10)画面のプロパティ値が変わったことを確認い



    (11)SPDで再利用可能なワークフローを制御すると、「タイトル」以外のフィールドも表示されていることを確認できたかと思います。




    SharePoint「値が有効な範囲にありません。」への対処法

    • 2013.02.19 Tuesday
    • 18:37
    VisualStudioで 、SharePoint2010用のワークフローアクションでリストデータを参照するプログラムを開発していたところ、下記のようなエラーが発生しました。

    「値が有効な範囲にありません。」
    「value does not fall within the expected range.」

    ソースはこんな感じです。


    例外が発生するのは決まったフィールドでしたので、
    何らかの設定値が影響しているとは思っていましたが、
    思いもよらない設定が影響しておりました。

    解決の糸口になったのはこちらのサイト

    Value does not fall within the expected range

    どうやら「リストビュー参照のしきい値」に左右されるようです。
    SPQueryを使えば大丈夫だよ、という情報もあったのですが、いくらやってもダメでした。
    (成功した人がいましたら、連絡お願いします!)


    結局、考えられる対応策としては、2パターンあります。

    ■対策その1:エラーが発生しない列の種類に変更する


    例外エラーが発生する列の種類は、調べたところ
    「ユーザまたはグループ」
    「参照(このサイトにある既存の情報)」
    の2種類のようです。

    そこで、この2種類の列を「リストビュー参照のしきい値」以下の数になるように頑張る。

    リストにはデフォルトで「作成者」「更新者」という「ユーザまたはグループ」種別の列が存在していますので、これら値も参照したいのならば、「リストビュー参照のしきい値」からさらに「−2」しておく必要があります。


    ■対策その2:「リストビュー参照のしきい値」を変更する


    WEBアプリケーションの設定変更できるのならば、この方法が手っ取り早いです。
    しかし、この値を上げることは負荷を高めることにもなりますので、
    有効な手立てかどうかは判断しかねます。

    一応下記に設定手順を記載致します。

    (1)SharePointサーバ上で、「SharePoint 2010 サーバーの全体管理」アプリを起動




    (2)サーバの全体管理 ⇒ アプリケーション構成管理 ⇒ WEBアプリケーションの管理をクリック





    (3)SharePoint - 80をクリックし、選択状態とします
    (デフォルトでは80ですが、環境によっては数値がことなります)



    (4)全体設定 ⇒ リソースの調整 をクリック
    (全体設定の下▼マークを押すのがコツです)



    (5)「リストビュー参照のしきい値」を変更
    (デフォルトは8です)
     ↓



    ■まとめ


    今回ワークフローアクションで発生した当事象ですが、
    WEBパーツにおいても同様のようです。
    今回勉強になったのは、リストデータを直接扱っているつもりでしたが、内部的にはリストビュー経由での参照だったのですね。
    理屈はわかるのですが、情報が少ない分、ド嵌りしました。
    こういうクリティカルな情報は、MSDNに判り易く載せてほしいです。



    JapanSharePointGroup 勉強会#5に参加してきました!

    • 2012.12.03 Monday
    • 17:30
     
    2012/12/01(土) に行われた「JapanSharePointGroup 勉強会#5」に参加してきました。

    ■SPC2012の紹介

    • SharePoint MVP山崎(@SharePointIssue)さんによるSharePoint Conference 2012の紹介
    • マッカラン空港は中にスロットがある
    • カードが来客チェック代わり
    • 会場は一万人程度。そのうち日本人は17人。
    • 向こうのエンジニアはどこでも座る
    • 電源タップ重要。その周りにみんな集まる。


    ■SharePointユーザーのためのPowerShell入門


    ■PowerShell MVP 牟田口(@mutaguchi)さんによるセッション

    PowerShellとは?
    • Ver2.0…win7、2008R2
    • Ver3.0…win8、2012
    • .NET Frameworkがベース


    他言語との違い
    • WSH…記述が助長
    • コマンドプロンプト…複雑な処理が大変
    •          …コマンドが多い
    • GUI…反復処理が弱い
    • PowerShell…簡単な処理が楽に書ける
    •      …複雑な処理も楽


    PowerShellベースのGUI
    • GUIの操作がコマンドレッド
    • GUI操作をPowerShell化することが出来る
    • GUIとCUIの良い所どり
    • リモート処理はPowerShellリモートと同じWinRMプロトコルを使用


    コマンドレッドとは?
    • PowerShellのコマンドの事
    • 動詞+名詞 ex:Get-content
    • パラメータ指定が共通
    • タブ補完
    • 出力はObject。パイプラインで次々と渡すことができる。


    パイプラインの概念
    • PowerShell3.0にはローカルHelpがついていない
    • ダウンロードはUpdate-Help
    • しかし日本語ファイルがないのでDLされない



    リモート管理にPowerShellを使おう
    • Enable PSRemoting … Server|local両方で実行
    • Invoke-Command-ComputerName ○○○ -ScriptBlock 
    •  ○○○PC上で△を実行


    PSスナップインとは?
    • PSスナップイン=コマンドレッド+PSプロパイダ
    • 事前にインストール


    スクリプトを定期実行
    • Taskを使う
    • PS3.0なら、SCheduledjobモジュールを使う



    PSスナップイン
    • SP2013を入れると711個入る
    • SPというプリフィックスが付く
    • SP2013全て(殆ど)コマンドレッドから操作できる


    ■Office Web Apps at a Glance -Office Web Apps の概要と活用方法-

    Office System MVP 上本さんのスピーチ

    コラボが一つのキーワード

    3つの柱
    • どこからでもアクセス
    • 仲間と共有(ブラウザなのでOS差も関係なし)
    • Office(デスクトップ版)と連携


    現時点ではまだデスクトップ版全機能をWebAppsへは移行できていない

    WebAppsはバージョン番号というものが無い。(リリース間隔が短い)

    随時保存される。(突然の回線断対応)

    Excelで考えるWebApps化で求められる機能
    • BIに関する機能
    • 要はデータ加工。グラフ表示機能。
    • 特に経営や営業が欲しがる

    ■年末にプレゼン機能をリリース。つまりAndroidなどでプレゼンが出来る。

    ■WebApps
    • 略称はWAP(ワップ)。WPSだとややこしいので。
    • IE8以降(IE7以前はNG)
    • Google Chrome、Firefox、Safariなどは最新であればOK

    ■Apps for Office
    • アドイン(無料、有料)
    • HTML5 & javascriptで作成できる。(多様なJSライブラリを使用可能)
    • デスクトップ版でも使用できる。(外と通信出来る)
    • VS2012で作成できるが、DLが必要
    • 日本語VS2012だとOfficeアプリという名称になる
    • VS2012が無くても「Napa」というIEベースの開発環境がある
    • NapaはOffice365の一部
    • Office Storeで販売することが出来る
    • SharePointからOfficeのAPIを利用しやすくなった。


    ■経営の視点から発想するIT


    ■CSK Winテクノロジ 古宮さんのスピーチ

    ■ITの抱える課題
    • 既存資産が不良資産化
    • ビジネス変化をITが邪魔している!
    • ITにコストがかかる

    ■ITの問題個所


    ■利用度の測り方:機能データ関連図
    • U…Use
    • C…Create
    • ex:どこの部署で使っていない、無駄があるか判る
    • ex:二ヶ所の部署で同じような機能を作っていることがわかる

    ■ITのゴールとは?
    • これまで・・・沢山作る。作れば売れた。
    • これから・・・社会貢献がキーワード

    ■社会貢献度?
    • 社員満足度、顧客満足度、時間の軸で測る事が出来る

    ■ITで求められる変化
    • メールで生産性が上がるのか?
    • メールでは一定値以上になると、逆に生産性が下がる
    • ディスカッションとして、SNSとの組み合わせが増えてくる

    ■経営の視点では?
    • 顧客への付加価値を与える
    • 付加価値は差別化されたもの
    • 顧客満足度の高い継続したビジネスを持つこと

    ■バランススコアカード(BSC)
    • 企業のゴールの指数を考えるツール

    ■破壊的イノベーション
    • 時間経過にともない求められる性能はハイエンドになっていく
    • そうなると、いつかは顧客が求めるハイエンドの上を行くことになる
    • つまり、合理的判断を続けていくと、いつの間にか負け組になってしまう。

    ■企業30年説の真実
    • 創業…外の力が大きい
    • 20年…内の力が大きくなる。ISO、CMMI、レビュー…固定費が増大
    • 30年…内の力がさらに増大。外部へは減衰。
    • これらを帰れるITが求められている。



    ■Office365 SharePoint Online「実践的」紹介


    ■Office365MVP 中村さんのスピーチ

    ■オンラインとオンプレミスとの違い
    • サーバを直接管理できない
    • 触らない≒管理しなくてもよい。(実は安心要素?)
    • イメージとしては、オンプレミスの60%ぐらいの機能?

    ■オンライン特有機能
    • 外部ユーザの紹介
    • 契約外ユーザが利用可能(無料、無制限)
    • 実はパートナーアクセス権を使うが、Enterprise版で1万アクセス、Pro版で500人
    • 簡易なWEBサイトを作成できる
    • 匿名ユーザという参照だけのユーザで見せる。
    • しかし、リストなどが使用できなくなる
    • SharePointDesignerによる編集は出来ない
    • ガジェット、CSSである程度は出来るが、他を使用した方が早い。

    ■契約プラン
    • P…制限付き、Small Business。
    • E…標準プラン。Enterprise。
    • K…KIOSK。見るだけ契約。外部招待があるので、あまり使えない。
    • EとPの違いを覚えることが重要
    • なぜならEとPでSharePointオンラインが異なるから。

    ■Pプラン:単一変則サイトコレクション
    • Pプランではこの形のサイトコレクションとなる。
    • トップレベルサイトが別にある
    • 使えるWEBパーツが少ない

    ■価格
    • P…600円/月 …サポートなし
    • E1…800円/月 …年契約
    • E3…2120円/月 …年契約

    ■社内ADとの連携
    • Active Directory FS
    • @ITや書籍「ひと目で判るADFS…」などに情報がある

    ■IPやデバイスの制限について
    • 今は非対応
    • ADFSでやれば、IP制限はできる。
    • デバイス制限はSoftBankrechの「Online Service Gate」(有料)

    ■外部ユーザ
    • サイトコレクションを切る。サイトコレクション配下すべて見れる
    • 設定がサイトコレクションで閲覧か編集しかないから
    • 客がサイトにアクセスしてくるまで、ユーザがいないので閲覧設定ができない
    • ファーストアクセスがあれば出来る
    • なので、まずファーストアクセスしてもらい、一旦拒否して、権限設定してからアクセスしてもらう

    ■独自ドメイン
    • P…Office365の簡易DNS
    • E…要独自DNSが必要。SIレコードが書き換えられる会社。

    ■HTTPS
    • P…HTTP(認証以外)
    • E…HTTPSが使用可能

    ■契約
    • P→Eへのプラン移行が無い。
    • つまりPで契約すると大変

    ■SharePoint Onlineの将来像
    • どんどんUpdate
    • つまり勝手にUpdate
    • サポートの負担増が予想される

    ■弱点として、管理と開発
    • まだ実践とすると不安要素がある
    • そうなると200人以下のユーザが最適。
    • 1000人以上だとパートーナ企業契約を買うのが良い。



    ■MicrosoftのSharePoint事例


    ■Microsoft 澤さんのスピーチ

    ■SPの最初
    • 1998…Digital Dash Boardが原型。
    • Today内でWEB情報を見せていたのが最初。
    • 2001…SP2001になって今に至る。

    ■今のMS
    • 2011年の売上
    • 50%以上…windows + SQLServer
    • 12.8%…Xbox
    • 31.8%…Office
    • つまり、ソフト屋ではなく、サーバやサービスの売り上げが高くなっている

    ■研究機関
    • UIに力を入れている
    • カーナビには8割以上使われている
    • POSも80%以上使われている

    ■MSの利点
    • マネージャーの意見:報告書が統一されていて判断しやすい
    • 経費や報告書が全世界で同じ
    • PCは自腹購入でもよいが、全ファイル管理部門が閲覧します
    • メールが多いです
    • ベータ版はドックフードと呼ばれる
    • しゃべれるスペースが多い。会議室がいつも予約でいっぱい。
    • 会議室が取れるまで結論が出ない。←問題!

    ■HBI
    • HBIの情報は、格納されるサーバが異なる
    • 最重要機密は檻に入ったサーバに格納される
    • 火を入れたら二度と人は入れない!

    ■作業と仕事の差
    • 作業は費用報告書を見やすく加工することなど

    ■3.11時の状況
    • Lyncで実況中継。情報の把握が行われた。


    [SharePoint2010] SharePoint製品構成ウィザードで常にエラーとなる

    • 2012.09.03 Monday
    • 16:46

    SharePoint2010開発する為に、Windows7(pro)の中に、
    ・Visual Stadio2010(Pro)
    ・SharePoint Foundation 2010
    を入れて開発していたのですが、開発用に 「SharePoint 2010 standard」のライセンス一つもらえたので入れてみる事にしました。

    一旦、Fundationをアンインストールして、「SharePoint2010」自体のインストールは上手くいったのですが、インストール後に行う「SharePoint製品構成ウィザード」でどうしてもエラーが発生し、処理が完了しません。

    ■エラー画面



    ■PSCDiagnostics_…logの中身(抜粋)

       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPActionSequence.Upgrade()
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.Upgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.ReflexiveUpgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.Upgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Administration.SPPersistedUpgradableObject.Upgrade(Boolean recursively)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.ReflexiveUpgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.Upgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Administration.SPPersistedUpgradableObject.Upgrade(Boolean recursively)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.ReflexiveUpgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPUpgradeSession.Upgrade(Object o, Boolean bRecurse)
       場所 Microsoft.SharePoint.Upgrade.SPManager.InplaceUpgradeAdministrationWebApplication()
       場所 Microsoft.SharePoint.PostSetupConfiguration.UpgradeTask.Run()
       場所 Microsoft.SharePoint.PostSetupConfiguration.TaskThread.ExecuteTask()



    で、解決策をネット上で探していても環境によりけりで複数試してやっと解決しました。
    私の場合の解決策は下記2つでした。

    ■その1
    Microsoft Chart Controls for Microsoft .NET Framework 3.5 SP1の適応

    ここから「mschart.exe」をダウンロードしインストール

    ■その2
    IISの停止
    「コンピュータの管理」→「サービスとアプリケーション」→「インターネットインフォメーション サービス(IIS)マネージャ」を選択し、自端末で動かしているIISを停止する。


    上記2点を行う事で「SharePoint製品構成ウィザード」は完了することはできました。
    SharePointは開発環境構築にも苦労するのがネックですね。
    2013触ってないけど、多少ましになっていることを願います。





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